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 主な活動は、介護をされている方への情報提供、介護の実態を地域全体に伝えること、制度の問題等に ついて行政に提案することです。 運営は11名の世話人で行っていますが、全員が介護の経験者と介護 中の方です。
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 港北区内の介護者を対象にしていますが、他の区の在宅支援の会との情報交換や
活動報告も大切な 活動です。現在、横浜市内の9区に在宅支援の会があります。

 会の運営費用は、年一回、会員の方に一口1000円以上の賛助金のお願いをし、毎年4月に会計報告 をしています。
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  学習会・交流会   介護者のための学習会や食事会等を開いて、介護者同士の交流を図っています。
   
  介護者のつどい
 地域包括支援センターが主催する“つどい”への参加は、大切な活動です。 介護者が集まり、現在の状況や困っている問題等を話し、介護者や専門知識に詳しい地域ケアプラザの支援相談員や 区の保健師、ケースワーカーのアドバイスは、介護をする家族にとって貴重な情報です。

   
  会 報  
 年3回, 会報を発行し、会員および行政地域ケアプラザなどに配布し、市長にもお届けしています。 講演会の報告、介護に関する地域の情報、介護体験談、地域ケアプラザの情報等が掲載されています。
印刷は大倉山の社会福祉協議会のリソを借り、発送は世話人の楽しいグループ・ワークです。
   
  世話人
 
(プロフィール)

 世話人は、月に一回の定例会に集まり、会の企画の相談、会の内外の集会や催しへの参加や報告、発行する会報の内容等について討議します。 仕事の役割分担は、正副の代表、書記、会計、会場予約、会計監査、会員登録、会報の校正になっています。その他、施設見学、行政からの託老の依頼なども世話人が担います。