平成22112日(火)     会 報 ぶ ど う          通刊 第45


1.「サービス訪問に問題山積 介護の現場、見て下さい」 (会代表 石森紘子)
  ー介護従事者の処遇改善を!、介護保険導入から十年、「ぶどうの会」が横浜市から表彰

2.「人の『死に方』に関心があります」 (港北福祉保健センター、 担当部長 平松繁利
   「こんな死に方を」の願い」〜皆で認め、理解、実現の時代へ?

  「天寿を考える」 小島端子

3.ごあいさつ・港北区社会福祉協議会
   次期五カ年計画始動!! (横浜市港北区社会福祉協議会 事務局長 下嶋悦子)
   「はじめまして」と「お久しぶりです」 (横浜市港北区社会福祉協議会 事務局次長 鏑木克芳)
  
4.「認知症セミナーの託老より」 小形晴身

  介護者のつどいー下田地域ケアプラザ (伊東波津子)
  介護者のつどいー高田地域ケアプラザ (小形晴身)

5. 「私の介護」 (片山久美子)
  
  横浜市社協の「団体自主活動福祉団体の部」で受賞。
  永年にわたり地域で福祉保健活動に携わってこられた民生委員、児童委員やボランティアをはじめ多くの
  団体、個人の功績をたたえるとともに永年社会福祉協議会会員として地域福祉活動に尽力、従事してきた
  方々が表彰されました。

6〜7.「認知症講演会」に参加 (梅原由美子)
     ●「認知症高齢者の権利擁護と成年後見制度の利用」
     ●「認知症の人と家族に寄り添うために」

8.“香嵐渓への旅” 関要

9.「大事なニュースが二つ」 港北区高齢・障害支援課  高齢者支援担当 村松みゆき
  ●要介護認定方法が変わりました
  ●介護保険住宅改修適正化事業について
 
10.「ご存じですか?」(大井要子)
   ●養護老人ホームって、何?
   ●火災警報器の設置について

   「介護ボランティアポイント事業」(石森紘子)

編集後記